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 年の瀬だからというわけでもないのですが、
仕事の方がなかなか忙しくなってきており、
今週末は、とうとう休みが取れませんでした。
 なんとなく春先あたりまでは、こんな感じが
続きそうな予感も・・・

 先ほど帰宅し、家族で夕食を囲みながら
この1週間のみんなの様子を聞きました。
 子供たちからも妻からも、家庭でのできごとや、
学校の話や野球の話など、
様々な話を聞くことができました。

 中学受験に関しては、妻とイチローの間で
こんなやりとりが。
 「この子、また中数に手を出してるのよ」
 「違うよ、たまたまデイリーサピックスで
  日々演と同じ問題があったからさ~」

 聞けば、先週ではないようですが、テキストに
出てきた規則性の問題で、たまたま同じ問題を
日々演でも見かけていたので、解法を比較して
いたのだとか。

 「まあ、そういう使い方なら悪くないんじゃん?」
と私がとりなそうとすると、妻から、
 「そのあと(中数)ワールドにどっぷりだったじゃん」
と指摘。イチローは
 「・・・」
と降参。

 恩師のくれた、
 「とにかく基礎、基礎、基礎」
を合言葉に、せっかくここまで持ち直してきたので、
妻は、また応用・難問にうつつを抜かして
基礎を疎かにする愚をおかし
「いつか来た道」を繰り返さないか心配しているのです。

 「節度を持ってね」
ということで、その場はおさまりましたが・・・

 判断が難しいですね。
 妻と私が惚れた学校の入試を考えれば、
 「とにかく基礎、基礎、基礎」
なんです。
 でも、算数・数学の力って、本当は「ワールド」の
方がつきそうな気もします。
 彼の志望校のことを考えると、基礎演習は
 「とにかく基礎、基礎」
ぐらいに止め、あとは好きに「ワールド」に
行ってくれてよい気もするのですが・・・

 ところで、今日の晩餐での、イチローの話題の中心は、
野球のストーブリーグの話。
 FAだの、移籍だの、残留だのという話を事細かに
教えてくれました。
 あんたほんとに、野球が好きだねぇ・・・

 妻は、
 「新聞を読むようになったと思ったら、
  スポーツ欄ばかり」
とこぼしてました。

 とにもかくにも、ふと我に返る、この団欒のひととき、
短いけれど有難い、私の大切な「週末」です。

 (あ゛~、ノートを見ていない・・・
  サボると(妻から)怒られるかな!?)


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 算数は、この夏から、スランプに陥っています。
 基本問題でミス → 得点が伸びない
→焦ってさらにミスを重ねる
という悪循環に陥っていました。

 他の科目にもいえることですが、毎週毎週の復習が、
少しずつ甘かったのではないかと思います。
 要するに、「ホンモノ」の実力ではなかったのだと
思います。

 少し前のことですが、本人から先生に相談し、
復習の進め方を少し変えました。

 印は、○:必ずやる、△:行事等でできないことがある、
時間は目安時間です。

○毎朝(2~10分)
 ・基礎トレーニング
○授業日(20分)
 ・基礎力定着テスト(授業前に行われる前々週までの復習テスト)、
  デイリーチェックテスト(前週の復習テスト)の直し。
 ・「デイリーサポート」のA・Bプリント
  …B授業(その週のカリキュラムの授業)のプリントの前半
    の基本問題です。
○翌日(50分)
 ・「復習と演習」(A授業プリント)の全問
 ・「デイリーサポート」の残り
 ・「デイリーサピックス」(B授業に対応した自習用教材です)
   ★、★★のみ<前半>
○その次の授業のない日(50分)
 ・「デイリーサピックス」(B授業に対応した自習用教材です)
   ★、★★のみ<後半>
 ・「デイリーサポート」2回目(A~Dプリントのみ)
△その次の授業のない日(30分)
 ・「復習と演習」プリント①~③
 ・プラスワン問題集(2~3問)
○授業前日(30分)
 ・「デイリーサピックス」A・Bプリント
   …スピード練習+基礎定着
 ・その週の「デイリーサポート」「デイリーサピックス」「復習と演習」
  で間違えた問題。

 先生からは、
 「とにかく基礎・基礎・基礎」
というご指導をいただいてきたようです。
 (プラスワンは、どうしてもやりたいなら、
少しだけならやってよいと許可をいただいてきたとか)

 イチローは、算数にはこだわりがあり、これまで親が、
何度「基礎重視に切り替えたら?」とアドバイスしても、
言うことを聞かなかったのですが、
やはり先生の言葉は魔法の言葉ですね。

 周囲のスゴい子たちを見て、応用に気がはやるのは
わかるんです。
 でも、足元をしっかり固められれば、5年の間は
それでよいような気がするんです。

 うまくスランプを脱出できるといいね~

 
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 最近、少し低調のイチローですが、算数のカリキュラムには
ちょっと救われています。

 サピックスの算数のカリキュラムは、小5のこの時期、
夏休み前まで1ヶ月強にわたって「割合」を勉強しています。
 夏期講習で習う「比」と合わせて、受験算数の一つの山場を
迎えています。

 実はイチローは、割合が苦ではありません。
 というのも、「打率」の計算で、さんざん場数を踏んできた
からです。
 試合から帰ってくるたび、弟コイチローと
 「オレ、今日は4の2で5割~」
 「オレ、今日は3の1だけど、通算で.400~」
 「オレなんか、来週4の4で.450~」
と不毛な口げんかを繰り広げたかと思うと、
 「兄弟合わせて、え~と、.372~」
と絆を確かめ合ったり?して、膨大な演習?をこなしてきた
のです。

 別に「打率」である必要はないのでしょうが、身の回りの
馴染みのあるもの、本人にとって割合の概念が把握しやすい
事柄で反復練習という方法が、「割合」の習得には、
案外効くのかもしれませんね。

 ところで、サピックスには、「ベイシック」という、テーマ別の
薄い基本問題集があります。
 夏休みの宿題で、「割合」「比」「速さ」の三冊をやる
ように指示がありました。
 重要テーマについて、テキストに加えてさらに基本を
反復練習し、この時期に基礎を造ってしまうのが目的なの
でしょうね。
 我が家は、学年初めにサピックスからもらった「年間学習法」に、
授業と併行して進めるような記述があり、夏休みの宿題とは
知らなかったので、すでに始めてしまっていました。
 週に1章ずつだと、さほどの負担ではないようです。
 イチローは、夏休みのを減らしたい思いもあるのでしょう、
今も塾のカリキュラムに合わせて、少しずつ進めているようです。


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 最近の勉強の進め方などを確認しました。
 後々の振り返りの材料になればと、記録しておきたいと思います。

 印は、○:必ずやる、△:野球の影響でできないことがある、
時間は目安時間です。

○毎朝(5~10分)
 ・基礎トレーニング
○授業日(20~30分)
 ・基礎力定着テスト(授業前に行われる前々週までの復習テスト)、
  デイリーチェックテスト(前週の復習テスト)の直し。
 ・A授業(前週カリキュラムの復習授業)プリント(全問)<前半>
○翌日(60~90分)
 ・A授業プリント(全問)<後半>
 ・B授業(当該週カリキュラムの授業)プリント(全問)
 ・デイリーサピックス(復習用教材)<前半>
○その次の授業のない日(50分)
 ・デイリーサピックス<後半>
 ・Bプリント2回目
   ※時間がないときは省略。
△その次の授業のない日(20~30分)
 ・家庭学習で間違えた問題を、再度解き直し。
○授業前日
 ・Aプリント<2回目>(30分以内、満点が目標)
   ※Aプリントは前週のBプリントの発展・拡張を含むので、
    習熟度が低い場合は前週のBプリント。

 3月からの変更点は、
 ・授業日にある程度、家庭学習を進める
 ・全問題をひととおり解く
   ※習熟度の低い分野は★と★★だけなど、調整しています。
 ・プラスワン問題集中学への算数は、封印中
 ・プリントが学習のベースになった
などでしょうか。

 「本当は、間違えた問題や習熟度の低い問題の繰り返しを
  もう少しやりたいんだけど、今はこれで手一杯」
と申しています。


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 週末、久しぶりに、イチローとまともに話す機会があり、
鋭い質問責めに合ってしまいました。。。

 中数の例題なのですが、
 立方体を、2辺の中点と1つの頂点を結ぶ線で切断し展開すると、
正方形となる性質から求積する問題です。

算数の問題

 TVドラマ「受験の神様」でも出てきた有名問題で、
 知っていれば何のことはない問題なのですが、
 質問は、
  「なぜ、この展開図が正方形になると言えるのか?」
でした。

 その場で答えられず、文献にあたりましたが、
「なぜ正方形か」に答える文献は見あたりませんでした。

 「これは、そういうものなんだよ」
と言っても、
 「だって、お父さん、いっつも、公式は丸覚えするのではなく、
  なぜそうなるかという考え方を身につけなさいって言うじゃん…」

と不服顔…

 こういうときだけっ。いまいましいっ。

 仕方なく自力で考え始めましたが、頭が錆び付いていて、ダメですね…
 学生時代に使っていたチャート式基礎解析(!)を引っ張り出し、
20年ぶりに使う三角関数で、四苦八苦の末、
なんとか証明にこぎ着けたものの、
イチローに説明して理解を得られるわけもなく…

 「算数で説明してよ~」
と食い下がるイチローに、最後は、
 「算数での証明方法は、オレにはわからん。
  おまえ、証明できたら、教えてくれ。」
と、逆切れ気味に強制終了

 「昔は、しつこく自己主張しない、いい子だったのにっ。
  でも、こうやってオヤジは権威を失い、息子は自立していくものかも…」
と、苦笑いの週末になりました。。。

 とはいえ、「もやっと」状態です。
 もし、算数での証明がお分かりの方がいらっしゃいましたら、
ぜひぜひ、教えていただけるとありがたいです。


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 「計算を、少しでも速く・正確にしたい」
 「地道な計算練習以外に、計算の工夫でなんとかならないだろうか…」
 悩んでいたところ、本屋で見つけた「中学入試計算名人免許皆伝」を、
春休みの途中から朝トレメニューに加え、少しずつやっています。
 効果がありそうなので、紹介させていただきます。

○イチローの計算 ちょっと遅くてちょっと不正確
 イチローの場合、4年後半のテコ入れ以降、算数の力も向上し、
サピのテストでも全く歯が立たない問題は減りました。
 それだけに、
・純粋な計算問題でのミス
・円に関する問題の、円周率と分数が絡む計算のミス
などが目立ちます。

 のんびりした性格からか、もともとスピードがやや遅く
スピード不足が焦りを生むのか、正確性まで失われてきています

 計算ミスは、本人が意識しないとなくならないそうです。
 これまでは、「基礎トレ」や塾の「復習」などで地道にコツコツ取り組んできました。

 コツコツが一番大切だとは思うのですが、テストやノートなどを見ると、
計算の仕方にずいぶんムダがありました。(3.14のかけ算の繰り返しなど…)
 都度、修正しながら、どこかで「計算の工夫」を体系的にやりたい、と思っていました。

○どんな本?
 中数の東京出版から、この春出たばかりの本です。
 構成は、
  ・初伝から奥伝まで、3章にわたって解説
    …各章が「小数・分数の術」「分配法則の術」いくつかのテーマに分かれ、
      各テーマ1~数問の例題を題材に解説が進みます。。
      子供が1人で読み進められる読みやすさです。
  ・心得
    …計算名人になる心得です。
  ・乱取稽古 
    …初伝~奥伝で学んだテクニックを、実際の入試問題で実践します。
  ・計算カード
    …2桁×2桁、主な数の約数、最小公倍数、累乗など、
      理屈抜きでパッと頭に浮かぶと心強い計算が、カードになっています。

 「計算の工夫」が体系的にまとめられているうえ、
 1問1問の計算プロセスにメモ書きの仕方が書いてあるのがとてもよく、
イチローにはとても役立っています。
 11~19の数のかけ算(13×19)や平方数の計算法など、
私が読んでも「へ~」と感心した内容もありました。

 対象学年は、個人的な印象としては4年~でしょうか?
 わが家の場合、分数・小数の四則混合を学んだ4年生の時に出会いたかったです。
 上級生でも、ちょっとしたヒントを得るのに有用だと思います。
 低学年でも、公文などで計算が進んでしまっている子なら使える気がしますが、
ルビが少ないので独力で読み進めるのは難しいかもしれません。

○わが家の活用法(現時点)
 購入したのが春休みで、比較的余裕があったので、
 ・まず「心得」を読む
 ・その日のうちに「初伝」(17ページ)を一気に進む(物珍しさで…)
 その後は、
 ・毎朝、1例題ずつ(1~5分)
 例題の解説は、1題あたり、数行から多くて2、3ページですので、
例題毎に細切れに進めています。(現在、奧伝の真ん中あたり)

 この本で学んだことで、5点でも10点でも、失わなくてよい点を守れたらな~
と願っています。切実に…


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 わが家では、2月(3月号)から 中学への算数 を購入し始めています。

 動機は… 「こわいもの見たさ・見せたさ」が大部分です。。。
 中数は、見ていて非常によい教材だと感じる一方、「ハマると危険」という声も耳にしますので、「まずは様子見」という感じでした。

 それから、強いてまともな動機があるとすれば、3月号から今年の入試の特集が始まったためです。
 中数の解答・解説はとても合理的なことが多く、将来の過去問演習のための解答・解説をストックしておこうと考えました。
 イチローの志望校選びの材料になるかな、という思いもありました。


○当初の使用法
 当初は、リビングに転がしておき、週末の親子の雑談で、あの宮本哲也先生のパズルコーナーを解く競争をしたり、レベルアップ演習という最も基本的な演習からサピのテキストの類題を解く程度でした。
 パズルコーナーはお楽しみ+思考力UP、類題はサピで学ぶ以外にも解法や発想の引き出しを増やすことが目的です。

 余談ですが、パズルコーナーで負けたときは、かなり悔しかったです!
 そして、イチローの勝ち誇った顔のムカつくこと…
 スミマセン、脱線しました。。。


○最近の使用法
 イチローは、このパスルコーナーから、中数に親しみが湧いたらしく、だんだん、ヒマなときに興味がある問題を解き始めるようになりました。

 先日、イチローが志望校を口にしたとき、私たちになんとなく予感があったのは、中数にその学校の過去問を解いた形跡があったためでした。
 黄色いあんよが見えている、まだまだお子ちゃまです。。。

 折しも春休み、ヒマと余裕ができたため、「レベルアップ演習」を解き散らかし、最近は、標準的な入試問題を扱う日々の演習のおもしろさ☆4つ~5つの問題に手を出し始めました。

 私の方も、ある先輩に、今の時期から徐々に過去問演習することを奨められ、過去問からも類題を引っ張り出すようにしています。
 例えば、春期講習の初日に、「三角形が回転しながら移動する問題」を習ってきたのですが、今年の甲陽学院の入試に「三角形が『回転せずに』移動する問題」があったので、先週末はその問題を、ホワイトボードを使ってわいわいやりました。

 ちなみに、甲陽学院は関西では灘に次ぐ名門ですが、今年の入試の算数の過半は5年生までの知識で解ける、思考力を問う問題だったとか。
 5年のカリキュラムの重要性を改めて認識しました。

 まだ、イチローのレベルでは、こうした入試問題にはかなり手こずるようです。
 自分で設定した制限時間を大幅に超過して格闘したあげく、「(1)はできたけど、(2)はだめだ~」などと言いながら、解答・解説を読んで解き直し、1問あたり10分ペースという感じです。

 それでも、「結構いい取り組みかなぁ~」などと思いつつ眺めています。
 普段の学習は、どうしても「速く正確に」を目指す「処理」が中心となってしまいます。
 「速く正確に」はとても重要なことですが、それだけでは、きっと中学の側から「要らない」と言われてしまうんでしょう。
 サピのテキストにも、毎回、思考力問題がありますが、未知の問題をじっくり腰を据えて考える機会はとても貴重だと思う次第です。

○ハマると危険?
 「ハマると危険」とは聞きますが、最近、どこまでやると「ハマっていて危険」で、イチローを止めなければならないんだろう? と、ふと疑問に思うことがあります。

 そういえば、特に今年に入って、サピの先生から、「全科目のバランスが大切。算数だけに力を入れることのないように」と注意喚起されます。
 合格者平均点と受験者平均点を見ると、特に男子の場合、相変わらず算数で勝負が決まるケースが多く感じられますが、、、

 きっと、「ハマると危険」というのは、サピの復習や他科目の学習が疎かにならないように、ということなのでしょうか…?


○今後の算数の家庭学習(当面)
 わが家の算数・家庭学習は、以前書いたものに中数を加え、
 ①サピの復習
 ②プラスワン問題集 …1日10分まで。
 ③中学への算数 …さらに余裕があるときに。
の順で、②③はあえてスケジュール管理などせず放置しようと考えています。
 管理してしまうと、楽しみが半減するみたいですし、スケジュールに「あそび」がなくなり、いざというんときに苦しいので。


○それにしても…
 学力コンテストの上位者に4年生(新小5)の子がちらほらいます。
 どうすりゃ、こんな子が育つんだろ…
 ただ、ただ、驚嘆するばかりです。。。



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